Compute - 仮想マシン・インスタンス

インスタンス・タイプ
シェイプ
Pay as You Go
(OCPU/時間)
含まれるサービス数/月
Standard
VM.Standard.E2.1
  • OCPU: 1
  • メモリー: 8GB
  • ネットワーク: 700Mbps
  • ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
Standard
VM.Standard2.1
  • OCPU: 1
  • メモリー: 15GB
  • ネットワーク: 1Gbps
  • ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
Standard
VM.Standard.E2.2
  • OCPU: 2
  • メモリー: 16GB
  • ネットワーク: 1.4Gbps
  • ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
Standard
VM.Standard2.2
  • OCPU: 2
  • メモリー: 30GB
  • ネットワーク: 2Gbps
  • ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
Standard
VM.Standard.E2.4
  • OCPU: 4
  • メモリー: 32GB
  • ネットワーク: 2.8Gbps
  • ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
Standard
VM.Standard2.4
  • OCPU: 4
  • メモリー: 60GB
  • ネットワーク: 4.1Gbps
  • ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
Standard
VM.Standard.E2.8
  • OCPU: 8
  • メモリー: 64GB
  • ネットワーク: 5.6Gbps
  • ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
Standard
VM.Standard2.8
  • OCPU: 8
  • メモリー: 120GB
  • ネットワーク: 8.2Gbps
  • ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
Standard
VM.Standard2.16
  • OCPU: 16
  • メモリー: 240GB
  • ネットワーク: 16.4Gbps
  • ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
Standard
VM.Standard2.24
  • OCPU: 24
  • メモリー: 320GB
  • ネットワーク: 24.6Gbps
  • ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
DenseIO
VM.DenseIO2.8
  • OCPU: 8
  • メモリー: 120GB
  • ネットワーク: 8.2Gbps
  • ローカル・ディスク: 6.4 TB NVMe SSD
  • 追加ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
DenseIO
VM.DenseIO2.16
  • OCPU: 16
  • メモリー: 240GB
  • ネットワーク: 16.4Gbps
  • ローカル・ディスク: 12.8TB NVMe SSD
  • 追加ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
DenseIO
VM.DenseIO2.24
  • OCPU: 24
  • メモリー: 320GB
  • ネットワーク: 24.6Gbps
  • ローカル・ディスク: 25.6 TB NVMe SSD
  • 追加ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
*すべてのコンピュート・インスタンスでは、システム・ディスクとしてブート・ボリュームが使用されます。追加のストレージ・ボリュームおよびブート・ボリュームは、標準のブロック・ボリューム・サービス価格で課金されます。コンピュート・インスタンスの価格にこれが追加されます。
 

Compute - ベア・メタル・インスタンス

インスタンス・タイプ
シェイプ
Pay as You Go
(OCPU/時間)
含まれるサービス数/月
Standard
BM.Standard.E2.64
  • OCPU: 64
  • メモリー: 512GB
  • ネットワーク: 2 x 25Gbps
  • ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
Standard
BM.Standard2.52
  • OCPU: 52
  • メモリー: 768GB
  • ネットワーク: 2 x 25Gbps
  • ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
Dense I/O
BM.DenseIO2.52
  • OCPU: 52
  • メモリー: 768GB
  • ネットワーク: 2 x 25Gbps
  • ローカル・ディスク: 51.2TB NVMe SSD
  • 追加ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
HPC
BM.HPC2.36 USD $0.075
  • OCPU: 36
  • メモリー: 384GB
  • Network: 1 x 25 Gbps and 1 x 100 Gbps RDMA
  • ローカル・ディスク: 6.7TB NVMeローカル・ストレージ
  • 追加ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
BM.HighIOなどの以前のシェイプに対するアップグレード・オプションは、ComputeのFAQのページに記載されています。
*すべてのコンピュート・インスタンスでは、システム・ディスクとしてブート・ボリュームが使用されます。追加のストレージ・ボリュームおよびブート・ボリュームは、標準のブロック・ボリューム・サービス価格で課金されます。コンピュート・インスタンスの価格にこれが追加されます。
 

Compute - GPUインスタンス

インスタンス・タイプ
シェイプ
Pay as You Go
(GPU/時間)
含まれるサービス数/月
Pascal仮想マシンGPU
VM.GPU2.1
  • GPU: 1x P100
  • OCPU: 12
  • メモリー: 72GB
  • ネットワーク: 8Gbps
  • ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
Pascalベア・メタルGPU
BM.GPU2.2
  • GPU: 2x P100
  • OCPU: 28
  • メモリー: 192GB
  • ネットワーク: 2 x 25Gbps
  • ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
Volta仮想マシンGPU
VM.GPU3.1
  • GPU: 1x V100
  • OCPU: 6
  • メモリー: 90GB
  • ネットワーク: 4Gbps
  • ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
Volta仮想マシンGPU
VM.GPU3.2
  • GPU: 2x V100
  • 相互接続: NVLINK
  • OCPU: 12
  • メモリー: 180GB
  • ネットワーク: 8Gbps
  • ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
Volta仮想マシンGPU
VM.GPU3.4
  • GPU: 4x V100
  • 相互接続: NVLINK
  • OCPU: 24
  • メモリー: 360GB
  • ネットワーク: 24.6Gbps
  • ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
Voltaベア・メタルGPU
BM.GPU3.8
  • GPU: 8x V100
  • 相互接続: NVLINK
  • OCPU: 52
  • メモリー: 768GB
  • ネットワーク: 2 x 25Gbps
  • ストレージ: 最大1PBのリモート・ブロック・ボリューム
*すべてのコンピュート・インスタンスでは、システム・ディスクとしてブート・ボリュームが使用されます。追加のストレージ・ボリュームおよびブート・ボリュームは、標準のブロック・ボリューム・サービス価格で課金されます。コンピュート・インスタンスの価格にこれが追加されます。
 
 

Compute - オペレーティング・システム

オペレーティング・システム
Pay as You Go
(OCPU/時間)
Oracle Linux 6/7*
無料
CentOS 6.x/7.x
無料
Ubuntu 14.x/16.x
無料
Windows Server OS**
  • Server 2016 StandardおよびDatacenter
  • Server 2012 R2 StandardおよびDatacenter
  • Server 2012 StandardおよびDatacenter
  • Server 2008 R2 Standard、EnterpriseおよびDatacenter
*Oracle Linux Premier Supportが含まれています。Oracle Linuxに含まれるUnbreakable Enterprise Kernel (UEK)により、停止時間なしのKsplice更新が可能です。
 
**Windows Serverライセンスの料金は、基礎となるコンピュート・インスタンスの価格へのアドオンです。コンピュート・インスタンスの料金とWindowsライセンス・コストの料金は別々にお支払いいただきます。
 

Storage

製品
Pay as You Go
メトリック
Block Volumes
GBストレージ容量/月
Object Storage - ストレージ
GBストレージ容量/月
Object Storage - リクエスト
10,000リクエスト/月
File Storage
GBストレージ容量/月
Archive Storage
GBストレージ容量/月
Storage Gateway
無料 -
Data Transfer Service (HDD)*
無料 -
*ハード・ディスク・ドライブの購入およびOracleデータ転送サイトとの間でのデータの送付は、お客様の責任で行っていただきます。
 

Networking

製品
Pay as You Go
(GBアウトバウンド・データ転送/月)
アウトバウンド・データ転送 - 最初の10TB/月
無料
アウトバウンド・データ転送 - 10TBを超える分/月
インバウンド・データ転送
無料
 

Oracle Cloud Infrastructure DNS

製品
Pay as You Go
メトリック
DNSサービス
(1000サポート対象ゾーン、25,000レコード/ゾーン)
USD $0.85
1,000,000問合せ/請求期間
DNSトラフィック管理
USD $4.00
1,000,000問合せ/請求期間
 

Oracle Cloud Infrastructure Email Delivery

製品
Pay as You Go
メトリック
Email Deliveryサービス
USD $ 0.085 送信電子メール1000件当たりのコスト1,2
  1. 送信電子メールは、1か月当たりの一意のアウトバウンド配信の数として定義されます。
  2. アウトバウンド配信は、一意のメッセージの数およびメッセージ当たりの一意の受信者の数によって定義されます。
 

FastConnect

製品
Pay as You Go
(ポート時間)
構成
FastConnect 1 Gbps
インバウンドまたはアウトバウンドのデータ転送には個別の課金なし
FastConnect 10 Gbps
インバウンドまたはアウトバウンドのデータ転送には個別の課金なし
注意: 示されている価格には、ネットワーク・プロバイダまたはデータセンター・プロバイダが接続に対して請求する料金は含まれません。詳細は、FastConnect FAQの「課金および価格設定」の項を参照してください。

Load Balancing

インスタンス・タイプ
Pay as You Go
(ロード・バランサ/時間)
構成
100Mbpsのロード・バランサ容量
ロード・バランサ層で処理されるデータには個別の課金なし
400Mbpsのロード・バランサ容量
ロード・バランサ層で処理されるデータには個別の課金なし
8000Mbpsのロード・バランサ容量
ロード・バランサ層で処理されるデータには個別の課金なし
 

Oracle Database Cloud Service - Virtual Machines

Oracleデータベースのライセンス
Pay as You Go (OCPU/時間)
月次フレックス(OCPU/時間)
詳細
Database Standard Edition
  • サポートされる仮想マシン・シェイプについては、FAQを参照してください。
  • ストレージ: 256GB - 40TBのリモートNVMe SSDブロック・ボリューム
Database Enterprise Edition
  • サポートされる仮想マシン・シェイプについては、FAQを参照してください。
  • ストレージ: 256GB - 40TBのリモートNVMe SSDブロック・ボリューム
Database Enterprise Edition High Performance
  • サポートされる仮想マシン・シェイプについては、FAQを参照してください。
  • ストレージ: 256GB - 40TBのリモートNVMe SSDブロック・ボリューム
Database Enterprise Edition Extreme Performance
  • サポートされる仮想マシン・シェイプについては、FAQを参照してください。
  • ストレージ: 256GB - 40TBのリモートNVMe SSDブロック・ボリューム
  • Extreme Performanceは、次のオプションでHigh Performance Packageを拡張したものです: RAC (Real Application Clusters)、In-Memory Database、Active Data Guard。RACサポートには、それぞれ2つ以上のOCPUを搭載した2つのVMが必要です。

すべてのエディションにOracle Database Transparent Data Encryptionが含まれます。

  • Standard EditionにはOracle Database Standard Edition 2が含まれます。
  • Enterprise EditionにはOracle Database Enterprise Edition、Data Masking and Subsetting Pack、Diagnostics and Tuning Packs、Real Application Testingが含まれます。
  • Enterprise High Performanceは、次のオプションでEnterprise Editionを拡張したものです: Multitenant、Partitioning、Advanced Compression、Advanced Security、Label Security, Database Vault、OLAP、Advanced Analytics、Spatial & Graph、Database Lifecycle Management Pack、Cloud Management Pack for Oracle Database。
  • Enterprise Extreme Performanceは、次のオプションでHigh Performance Packageを拡張したものです: In-Memory Database、Active Data GuardおよびRAC (それぞれ2つ以上のOCPUを搭載した2つのVMが必要)。
 

Oracle Database Cloud Service - Virtual Machines
Bring Your Own License (BYOL)

Oracleデータベースのライセンス
Pay as You Go (OCPU/時間)
月次フレックス(OCPU/時間)
詳細
Standard Package
  • サポートされる仮想マシン・シェイプについては、FAQを参照してください。
  • ストレージ: 256GB - 40TBのリモートNVMe SSDブロック・ボリューム。
Enterprise Package
  • サポートされる仮想マシン・シェイプについては、FAQを参照してください。
  • ストレージ: 256GB - 40TBのリモートNVMe SSDブロック・ボリューム。
High Performance Package
  • サポートされる仮想マシン・シェイプについては、FAQを参照してください。
  • ストレージ: 256GB - 40TBのリモートNVMe SSDブロック・ボリューム。
Extreme Performance Package
  • サポートされる仮想マシン・シェイプについては、FAQを参照してください。
  • ストレージ: 256GB - 40TBのリモートNVMe SSDブロック・ボリューム。

すべてのエディションにOracle Database Transparent Data Encryptionが含まれます。

  • Standard Package。Oracle Database Standard Edition 2のインスタンスをプロビジョニングします。Oracle Database Standard Edition、Oracle Database Standard Edition OneまたはOracle Database Standard Edition 2のいずれかのBring Your Own License (BYOL)が必要です。
  • Enterprise、High PerformanceおよびExtreme Performance Packageには、Oracle Database Enterprise EditionのBYOLと、対応するサービスで使用するOracle Database Enterprise Editionオプションが必要です。ただし、Data Masking and Subsetting Pack、Diagnostics and Tuning PacksおよびReal Application Testingは除きます。これらはOracle Database Enterprise EditionライセンスをOracle Cloudに持ち込む際にライセンスなしで同梱されます。
 

Oracle Database Cloud Service - ベア・メタル - X7 - Dense I/O Capacity

Oracleデータベースのライセンス
価格(ホストされる環境/時間)
月次フレックス(ホストされる環境/時間)
詳細
Database Standard Edition
  • 2つの有効OCPU。
  • 2 OCPUのデータベース・ライセンス。
  • 最大6の追加OCPU (個別に購入)。
  • 768GBのRAMが搭載されたデータベース・インスタンス、51.2TBのNVMe SSD RAW、最大16TBの双方向ミラーリング、最大9TBの3方向ミラーリング。
Database Enterprise Edition
  • 2つの有効OCPU。
  • 2 OCPUのデータベース・ライセンス。
  • 最大50の追加OCPU (個別に購入)。
  • 768GBのRAMが搭載されたデータベース・インスタンス、51.2TBのNVMe SSD RAW、最大16TBの双方向ミラーリング、最大9TBの3方向ミラーリング。
Database Enterprise Edition High Performance
  • 2つの有効OCPU。
  • 2 OCPUのデータベース・ライセンス。
  • 最大50の追加OCPU (個別に購入)。
  • 768GBのRAMが搭載されたデータベース・インスタンス、51.2TBのNVMe SSD RAW、最大16TBの双方向ミラーリング、最大9TBの3方向ミラーリング。
Database Enterprise Edition Extreme Performance
  • 2つの有効OCPU。
  • 2 OCPUのデータベース・ライセンス。
  • 最大50の追加OCPU (個別に購入)。
  • 768GBのRAMが搭載されたデータベース・インスタンス、51.2TBのNVMe SSD RAW、最大16TBの双方向ミラーリング、最大9TBの3方向ミラーリング。
追加容量
価格(OCPU/時間)
月次フレックス(ホストされる環境/時間)
詳細
Database Standard Edition
  • 追加の有効OCPU。
  • 追加するOCPUは、2の倍数にする必要があります。
  • OCPU総合性能については、目的のOracle Cloud Infrastructure Database価格表を参照してください。
Database Enterprise Edition
  • 追加の有効OCPU。
  • 追加するOCPUは、2の倍数にする必要があります。
  • OCPU総合性能については、目的のOracle Cloud Infrastructure Database価格表を参照してください。
Database Enterprise Edition High Performance
  • 追加の有効OCPU。
  • 追加するOCPUは、2の倍数にする必要があります。
  • OCPU総合性能については、目的のOracle Cloud Infrastructure Database価格表を参照してください。
Database Enterprise Edition Extreme Performance
  • 追加の有効OCPU。
  • 追加するOCPUは、2の倍数にする必要があります。
  • OCPU総合性能については、目的のOracle Cloud Infrastructure Database価格表を参照してください。

すべてのエディションにOracle Database Transparent Data Encryptionが含まれます。

  • Standard EditionにはOracle Database Standard Edition 2が含まれます。
  • Enterprise EditionにはOracle Database Enterprise Edition、Data Masking and Subsetting Pack、Diagnostics and Tuning Packs、Real Application Testingが含まれます。
  • Enterprise High Performanceは、次のオプションでEnterprise Editionを拡張したものです: Multitenant、Partitioning、Advanced Compression、Advanced Security、Label Security, Database Vault、OLAP、Advanced Analytics、Spatial & Graph、Database Lifecycle Management Pack、Cloud Management Pack for Oracle Database。
  • Enterprise Extreme Performanceは、次のオプションでHigh Performance Packageを拡張したものです: In-Memory Database、Active Data Guard。
Oracle Database Cloud Serviceの詳細は、ドキュメンテーション.を確認してください。
 

Oracle Database Cloud Service - ベア・メタル - X7 - DenseI/O - Bring Your Own License (BYOL)

Oracleデータベースのライセンス
価格(ホストされる環境/時間)
月次フレックス(ホストされる環境/時間)
詳細
すべてのエディションのDatabase - BYOL
  • 2つの有効OCPU。
  • 2 OCPU DB - BYOLライセンス。
  • 最大6の追加OCPU - BYOL (個別に購入)、Standard Edition BYOLの場合。最大50の追加OCPU - BYOL (個別に購入)、Enterprise Edition BYOLの場合。
  • 768GBのRAMが搭載されたデータベース・インスタンス、51.2TBのNVMe SSD RAW、最大16TBの双方向ミラーリング、最大9TBの3方向ミラーリング。
追加容量
Pay as You Go (OCPU/時間)
月次フレックス(OCPU/時間)
詳細
すべてのエディションのDatabase - 追加容量 - BYOL
  • 追加の有効BYOL OCPU。
  • 追加するOCPU (BYOL)は、2の倍数にする必要があります。
  • OCPU総合性能については、目的のOracle Cloud Infrastructure Database価格表を参照してください。

すべてのエディションにOracle Database Transparent Data Encryptionが含まれます。

  • Standard Edition。Oracle Database Standard Edition 2のインスタンスをプロビジョニングします。Oracle Database Standard Edition、Oracle Database Standard Edition OneまたはOracle Database Standard Edition 2のいずれかのBring Your Own License (BYOL)が必要です。
  • Enterprise、High PerformanceおよびExtreme Performance Packageには、Oracle Database Enterprise EditionのBYOLと、対応するサービスで使用するOracle Database Enterprise Editionオプションが必要です。ただし、Data Masking and Subsetting Pack、Diagnostics and Tuning PacksおよびReal Application Testingは除きます。これらはOracle Database Enterprise EditionライセンスをOracle Cloudに持ち込む際にライセンスなしで同梱されます。
 

Oracle Exadata Cloud Service X7

Oracleデータベースのライセンス
月次フレックス(ホストされる環境/時間)
詳細
Oracle Cloud Infrastructure - Database Exadata Infrastructure - Quarter Rack - X7
  • 0個の有効OCPU。
  • 最大92の追加OCPU (個別に購入)。
  • 2 DBノード(ノード当たり720 GB RAM)
  • 360TB RAWストレージまたは106TBの使用可能ストレージ。
  • I/Oは無制限。
Oracle Cloud Infrastructure - Database Exadata Infrastructure - Half Rack - X7
  • 0個の有効OCPU。
  • 最大184の追加OCPU (個別に購入)。
  • 4 DBノード(ノード当たり720 GB RAM)
  • 720TB RAWストレージまたは212TBの使用可能ストレージ。
  • I/Oは無制限。
Oracle Cloud Infrastructure - Database Exadata Infrastructure - Full Rack - X7
  • 0個の有効OCPU。
  • 最大368の追加OCPU (個別に購入)。
  • 8 DBノード(ノード当たり720 GB RAM)
  • 1440TB RAWストレージまたは414TBの使用可能ストレージ。
  • I/Oは無制限。
 
Exadata Cloud Serviceのシェイプは、アクティブに使用しているかどうか、また744時間すべてを使用する前にクラウド・サービスを終了したかどうかにかかわらず、クラウド・サービスの初月に対して最小744時間課金されます。初月の後に同じインスタンスの使用を継続する場合は、すべてのアクティブ時間に対して課金されます。追加のOCPUは、初月と継続的な使用のアクティブ時間に対して請求されます。
Exadata Infrastructureのコストは、BYOLの場合はX7シェイプ上のPAYGと同じです。

Oracle Exadata Cloud Service X7 - 追加容量

Oracleデータベースのライセンス
月次フレックス(OCPU/時間)
詳細
Exadata Cloud Service - 追加のOCPU
  • 追加の有効OCPU。
  • DBノード当たりの最小購入要件は1です。
  • 追加するOCPUは、Quarter Rackの場合は2の倍数、Half Rackの場合は4の倍数、Full Rackの場合は8の倍数にする必要があります。
  • ラック内のOCPUの合計数が特定のラックの最大制限を超えてはなりません。
Exadata Cloud Service - 追加のOCPU - BYOL
  • 追加の有効なOracle Database Exadata OCPU - BYOL。
  • DBノード当たりの最小購入要件は1です。
  • 追加するOCPUは、Quarter Rackの場合は2の倍数、Half Rackの場合は4の倍数、Full Rackの場合は8の倍数にする必要があります。
  • ラック内のOCPUの合計数が特定のラックの最大制限を超えてはなりません。

Oracle Exadata Cloud Service X6

Oracleデータベースのライセンス
月次フレックス(ホストされる環境/時間)
詳細
Oracle Cloud Infrastructure - Database Exadata Quarter Rack - X6
  • 22の有効OCPU。
  • 最大62の追加OCPU (個別に購入)。
  • 2 DBノード(ノード当たり720 GB RAM)
  • 288TB RAWストレージまたは84TBの使用可能ストレージ。
  • I/Oは無制限。
Oracle Cloud Infrastructure - Database Exadata Half Rack - X6
  • 44の有効OCPU。
  • 最大124の追加OCPU (個別に購入)。
  • 4 DBノード(ノード当たり720 GB RAM)
  • 576TB RAWストレージまたは168TBの使用可能ストレージ。
  • I/Oは無制限。
Oracle Cloud Infrastructure - Database Exadata Full Rack - X6
  • 88の有効OCPU。
  • 最大248の追加OCPU (個別に購入)。
  • 8 DBノード(ノード当たり720 GB RAM)
  • 1,152TB RAWストレージまたは336TBの使用可能ストレージ。
  • I/Oは無制限。
Oracle Cloud Infrastructure - Database Exadata Quarter Rack - X6 - BYOL
  • 22の有効Oracle Database Exadata OCPU - BYOL。
  • 最大62の追加OCPU (個別に購入)。
  • 2 DBノード(ノード当たり720 GB RAM)
  • 288TB RAWストレージまたは84TBの使用可能ストレージ。
  • I/Oは無制限。
Oracle Cloud Infrastructure - Database Exadata Half Rack - X6 - BYOL
  • 44の有効Oracle Database Exadata OCPU - BYOL。
  • 最大124の追加OCPU (個別に購入)。
  • 4 DBノード(ノード当たり720 GB RAM)
  • 576TB RAWストレージまたは166TBの使用可能ストレージ。
  • I/Oは無制限。
Oracle Cloud Infrastructure - Database Exadata Full Rack - X6 - BYOL
  • 88の有効Oracle Database Exadata OCPU - BYOL。
  • 最大248の追加OCPU (個別に購入)。
  • 8 DBノード(ノード当たり720 GB RAM)
  • 1,152TB RAWストレージまたは336TBの使用可能ストレージ。
  • I/Oは無制限。
 
Exadata Cloud Serviceのシェイプは、アクティブに使用しているかどうか、また744時間すべてを使用する前にクラウド・サービスを終了したかどうかにかかわらず、クラウド・サービスの初月に対して最小744時間課金されます。初月の後に同じインスタンスの使用を継続する場合は、すべてのアクティブ時間に対して課金されます。追加のOCPUは、初月と継続的な使用のアクティブ時間に対して請求されます。

Oracle Exadata Cloud Service X6 - 追加容量

Oracleデータベースのライセンス
月次フレックス(OCPU/時間)
詳細
Exadata Cloud Service - 追加のOCPU
  • 追加の有効OCPU。
  • DBノード当たりの最小購入要件は1です。
  • 追加するOCPUは、Quarter Rackの場合は2の倍数、Half Rackの場合は4の倍数、Full Rackの場合は8の倍数にする必要があります。
  • ラック内のOCPUの合計数が特定のラックの最大制限を超えてはなりません。
Exadata Cloud Service - 追加のOCPU - BYOL
  • 追加の有効なOracle Database Exadata OCPU - BYOL。
  • DBノード当たりの最小購入要件は1です。
  • 追加するOCPUは、Quarter Rackの場合は2の倍数、Half Rackの場合は4の倍数、Full Rackの場合は8の倍数にする必要があります。
  • ラック内のOCPUの合計数が特定のラックの最大制限を超えてはなりません。
Exadata Cloud Serviceには、Extreme Performance Packageのライセンスが含まれます。
Oracle Database Exadata Cloud Serviceの詳細は、ドキュメンテーションを確認してください。
×
すぐにご連絡ください
0120-155-096 (日本)

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