Enterprise Planning Cloudにより、計画するだけではなく所有する

Oracle Enterprise Planning Cloudを利用すれば、すべてが管理され、接続された状態を維持できます。企業のFP&A(最高財務責任者)、営業、マーケティング、人事または業務担当者のいずれであっても、誰もがクラウドのシンプルさにより目的を達成することができます。
 

簡単に使用可能

計画ウィザードを使用すると、計画プロセスを簡単な手順で構成および保守でき、計画プロセスを管理できます。
 

事業部との連携

既に実施している計画プロセスを維持したまま、関連する計画プロセスを連携させることで、事業部とのシナジーを強化します。
 

計画のベスト・プラクティス

事前構築済の計算、ダッシュボードおよびレポートが含まれる計画のフレームワークに迅速に取りかかり実行します。簡単な何回かのクリックで計画プロセスを独自の要件に合せてカスタマイズでき、かつオラクルによる自動アップグレードも有効です。
 

驚愕のモデリングと拡張性

厳格なビジネス要求を満たすように詳細に計画、分析および検出します。詳細構成は最も複雑な計画プロセスにも対応できます。長期のwhat-if財務モデルを作成し、機会または脅威の影響を評価します。

ハイライト

Oracle Enterprise Planning Cloudにより、計画するだけではなく所有する
Oracle Enterprise Planning Cloudは、財務部門と調整を行うビジネス・オーナーに計画へのアクセス権を付与しますが、すべてはクラウドの簡易性やシンプルさにより実現され、ITに過剰に依存することはありません。
Oracle Enterprise Planning Cloudの詳細
オペレーショナル・プランナは、「所有」できるプランニング・ソリューションを必要としています。
Oracle Enterprise Planning Cloud
Oracle Enterprise Planning Cloudが、企業のFP&Aプランニング・プロセスのニーズを満たしながら事業部のステークホルダーに柔軟性と所有権を提供する方法を説明します。
最新の財務のエクスペリエンス
手動によるタスクが、ソフトウェア・ロボットや高度な認知システムに置き換えられつつあります。その方法を明らかにしましょう。2018年2月13日から15日、ニューヨーク。
×
すぐにご連絡ください
0120-155-096 (日本)

お問合せ
×
すぐにご連絡ください
0120-155-096 (日本)

テクニカル・サポート

Oracle Cloudディスカッション・フォーラム